2008年5月31日

2008年05月31日

木を通じて縄文気質を考える

縄文時代の気質とは何か?
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「国際派日本人養成講座」の「国柄探訪:地球を救う自然観」の抜粋の中の木を巡る意識を通じて縄文時代の気質とは何か?を考えて見ます。以下は抜粋です。尚、この抜粋先の投稿は日本人の気質を示しており全文を一読して見て下さい。
■4.木も人も自然の分身■
 木が命を持ち、その命を大切にしようという姿勢は、木も人も、
自然の中で生かされている「生きとし生けるもの」の同じ仲間だと
いう考え方に基づく。
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投稿者 sakashun : 2008年05月31日