2011年1月4日

2011年01月04日

日本的企業、共同体の可能性

明けましておめどうとうございます
三ケ日も明け、仕事始めの企業も多いと思います。
縄文ブログとしては少し異色かも知れませんが、企業に関する記事を書きたいと思います。
意外と縄文(体質)と繋がっていることが感じられます。
%E9%A1%9E%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97.jpg
画像は、 ここ からお借りしました。
最近、「ぼろぼろになった母の手を想い出し」涙ぐんだ記事があります。
“抜粋”紹介はあえてしないので、全文読んでみてください。
母親の足を洗う「本当の感謝とは何か?」
例え彼が入社試験に受からなかったとしても、社長さんの伝えたかったことは生涯生き続けていくでしょう。そして、このような“やりとり”は、日本以外の国では想像がつかない。
歴史を振り返ると、過去数千年に及ぶ、多くの民族が侵略と略奪を繰り返してきた歴史のなか、日本は、あらゆるものを受け入れ、そして受け継いできた。
それは、遺伝子的にも言え、他の民族のY遺伝の系統がある程度限定されるなか、日本は多くの系統を残している。
遺伝子学から見た人類拡散の多様性~崎谷氏の著書より
日本列島ではなぜ多様な人種が存続したのか
東アジアのY染色体亜型分布
続きを読む前にポチ・ポチ応援お願いします。
Blog Ranking にほんブログ村 歴史ブログへ

(さらに…)

投稿者 sodan : 2011年01月04日