2011年1月2日

2011年01月02日

日本人の子育て:明治時代の子育て等から~みんなで子育ての真髄を紹介

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新年、あけましておめでとうございます。
今年も、縄文ブログをよろしくお願いします。
 さて、本日は、初詣に出かけ、初夢を見て、これからの私たちのゆく方向を担う日でもありますね。そんな中、次代を担うという意味では、現在、もっとも心配とされる次代を担う子ども達の育て方(=子育てについて)であります。親としても指標が見つからないで迷っているところだと思います。
 一体、この子育ての真髄とは、どんなところを指標としたらいいのか?新年、早々、探って見たいと思います。
 いまや、充足することで、全てがうまくいく時代です。
充足発の本源思考 :wink: :P :D :o
 逆に言えば、充足という共認形成をみなが渇望している時代であると考えています。これは、大人の関係だけではなく、子どもと親の関係、先生と生徒の関係、仕事関係、上司・部下の関係、再起底部の男女関係までもが、この充足という行為で満たされ、次のステップへと上昇してゆくことに繋がるのだろうと思います。その観点で子育ての真髄とは、この「みんなの充足」がキーワードとなっていると私は考えています。さて、この先は続きをご覧下さい。
その前に応援よろしくお願いします。
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投稿者 2310 : 2011年01月02日