2012年3月24日

2012年03月24日

シリーズ「潜在思考の原点・カタカムナ」~カタカムナとは何か~

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ここからお借りしました
シリーズ「潜在思考の原点・カタカムナ」~プロローグ~からの引用
始原人類は、過酷な外圧を乗り越えるために自らの持てる能力を最大限に駆使して生き残ってきたに違い有りません。
その為には、五感を研ぎ澄まし、本能~共認~観念を直結させる事で物事を捉え、潜在思念に導かれながら思考し、判断してきたと考えられます。

中略
観念思考に代わる上古代の潜在思考、そしてこれを可能とする直感力と豊かな潜在思念の追求は、このような現代社会の諸問題に対する突破口を見出すヒントになるのではないかと考えます。今、「カタカムナ」を追求する意味はそこにあると考えています。
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引用終わり。では
「カタカムナ」とは何か?
を大きくとらえてゆきたいと思います。
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投稿者 sakashun : 2012年03月24日  

2012年03月24日

縄文考 “ヤマト”とは何か?-序-

みなさんこんにちは。
今日は、以前 当ブログで紹介させていただいた、「ツタ考」の作者のfirstoilさんの新シリーズを紹介させて頂きます。
firstoilさんは画家を専業としつつ里山保全等も活動されており、また「ツタ考」のよう日本人の持つ潜在感覚とに歴史事実に基づいて、縄文由来の世界観を洗練された表現で伝えてくれる方です。
今回は出来たてホヤホヤの新作 シリーズ「縄文考“ヤマト”とは何か?」の序文を当ブログで紹介させていただきます。
実際の中身の検証については序に続く本編で展開されていきますが、なぜヤマトに着眼しようとされたのか、この序を読むとわかるような気がします。
それでは、“ヤマト”の世界をご堪能ください。
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投稿者 shinichiro : 2012年03月24日