2010年7月17日

2010年07月17日

シリーズ:「国家と市場」第7回 【人類の新たな活力源=圧力源】

これまでのシリーズで「国家と市場」の構造を扱ってきましたが、その中で、より根底にある社会の活力源=圧力源も触れていました。
これまでの社会(私権時代)は生存圧力に基く私権闘争の圧力が活力源となっていたが‘70年以降(貧困の消滅以降)私権闘争の圧力は衰弱して、誰の目にも活力ダウンは明らかになった。
そしてこのまま、社会は活力ダウンし続けて衰弱に向かうのか?
いいや、社会(人類)は、新たな活力源に向かっているのです。
第7回は「人類の新たな活力源=圧力源」について記載した記事を紹介します。
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投稿者 ryou : 2010年07月17日