こんばんは~、谷光です。 😀
しばらくインダス文明が続きましたが、縄文も追究続けます 
と、言っても、、、 あぁぁ 
今日はみんなで鷲田豊明氏の『日本社会システムの起源』を読んだのですが、なかなか理解できず・・・。そこでみなさんに質問
してみようと思います。
どれどれ、答えてやろう 😛 と思ってくれた方は、ポチっとお願いします 

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論文を読むと、縄文時代の単位集団は小規模なまま長い間存在し続けたらしいのですが。。。
外圧が緩んだ集団
は、自然と人口が拡大するもの
というイメージがあるんです。
温暖化して人口が増加していき、推定人口26万人のピークを迎える中期であっても、
単位集団あたりの人口の拡大は無かったのでしょうか?
無かったとしたら、それは な ぜ ?
人口が増えると共認統合しにくくなるので、あえてそうしなかったのかな?
それとも、人口が増えたら新しい集団に分派したのかな?
ご存知の方いらっしゃりましたら、教えてくださーい! 
ヒントでもいいです。
ちなみに鷲田氏にも問い合わせメールを送ってみました
。